日本語

校読凡例

このページは、六十四卦ページをどのように読み、校し、現代語へ整えているかを説明するものです。

一、まず原文へ戻る

卦辞、彖、象、爻辞を骨格とし、現代語はそれを読みやすくするための橋とします。

二、同好との参校

旧文、頁、爻位、解釈の落とし所について、数人の同好と参校しながら少しずつ直しています。